収入証明不要カードローン

収入証明なしのカードローン

レイク

カードローンに申し込むときに必要なものとして本人確認書類や収入証明と言われていますが、収入証明はすぐ用意してほしいと言われてもなかなか用意が出来ないものですよね。できれば収入証明なしでカードローンの申し込みをしたいというのが本音ではないでしょうか。

 

収入証明なしのカードローンはいくつかの条件がありますがあります。例えば、消費者金融でも大手といわれているアコムは、50万円未満であれば収入証明が不要になっています。無人自動契約機なども稼働していますので、いざという時にすぐに借りたいというニーズにこたえてもらうことが出来る消費者金融です。
ほかにもプロミスやモビットなども50万円未満であれば収入証明なしで借りることが出来ます。

 

もう少し大きな金額を収入証明なしで借りたい、他にキャッシングをしている。という場合には、銀行系カードローンが良いと思います。三菱東京UFJ銀行のカードローンであれば、100万円未満の場合には収入証明は不要ですし、貸金業者ではないので総量規制の対象外ですから、他にキャッシングがあったとしても借りることが可能です。さらに300万円未満まで収入証明が不要としているのがオリックス銀行のカードローンです。

 

オリックス銀行のカードローンですのでもちろん総量規制の対象外で、最短では即日融資も可能になっていますのでとても便利なのではないでしょうか。

 

プロミス


SMBCコンシューマーファイナンス株式会社(プロミス)なら借入額が50万円まで、他社での利用残高の合計が100万円を下回っていれば収入証明不要です。
プロミスは借り入れが可能かどうが3秒ですぐに分かります。
平日14時までにWeb契約が完了すれば当日に融資可能です。
Webト申し込みですべて契約手続きも完了します。来店不要だから時間も移動時間も節約できます。
30日間無利息サービス(※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。)があります。

 

 

 

オリックス銀行カードローン


オリックス銀行カードローンは3.0%〜17.8%と低金利なのが特徴。借入限度額も最高800万円とかなり高めになっています。銀行のカードローンですから総量規制の対象外です。
借入限度額が300万円以下であれば収入証明書が不要です。最短即日審査が可能で、申込時にオリックス銀行の口座がなくても申込み可能という点もうれしいですよね。また、ジャパンネット銀行の口座があれば、カードローンの借入や返済などが24時間取引可能でので、いつでも借入・返済が出来るというメリットがあります。(なお即日融資は難しいのでご了承ください。)

オリックス銀行 審査

 

新生銀行カードローン レイク

レイク

新生銀行カードローン レイクは100万円までの借入れなら基本収入証明書は不要です。
(但し、契約額に応じて銀行が必要とする場合もあります)
新生銀行カードローン レイクは「借入額が5万円まで180日間無利息」と「借入額の全額30日間無利息」の2つの無利息キャッシングが選べるのです!これは新生銀行カードローン レイクにしかありません。
平日14時までの申込み手続きと必要書類(運転免許または健康保険証等)の確認の完了で即日融資も可能。
ネットで申し込めば審査結果は申込み完了画面に表示されます。担保・保証人も不要です。
全国のレイクATM(カードローン専用ATM)や提携ATMは手数料無料で利用することができます。

レイク

 

アコム

アコム

アコムなら借入額が50万円を超えない場合、他社を含めたお借入総額が100万円を超えない場合には収入証明不要です。
来店不要で即日振込みも可能!
パート・アルバイトの方でも一定の収入があれば審査の上、融資可能です。
全国のアコム支店やアコムATM、銀行やコンビニATMでいつでも利用できます。※提携CD・ATMの詳細についてはアコムのホームページでご確認下さい。

アコム

 

収入証明なしのカードローン総量規制による年収制限について

総量規制という言葉を聞いたことがありますか?
これは貸し付けに関する法律のことです。
銀行で借りる場合は総量規制の対象外なので問題ありませんが、消費者金融で借りる場合はこの総量規制の対象となります。
ですので消費者金融で借りている人、または借りようと考えている人はぜひ覚えておいてください。
この総量規制は年収によって借入できる額を決めている法律です。
つまり総量規制の対象となる借入には、借入上限額が設定されるということ。
年収の三分の一以下までしか借りることが出来ませんので、あまりにも高額な借入は年収が多い人でないと難しくなります。
例えば年収が300万だとしたら、100万までしか借りることができません。
そしてこれは一社から100万という事ではありません。
総量規制の対象となる借入すべてに適用されています。
ですので借入の際、申し込み情報の中に他社からの借入がいくらあるかという項目があると思います。
ここで総量規制の対象にならないかを見るのです。
この時に嘘の申告をしても、少し調べればすぐにわかります。
嘘だとわかれば審査に落ちてしまうので、借入がある人は必ず正しい情報を入力してください。
しかし消費者金融で総量規制内の額を借りても足らない場合は、銀行で借りるという手もあります。
ですので高額の借入を希望する人は、最初から銀行で借り入れをした方が良いかもしれません。